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虹色の天使
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「 アニメ 」 の記事一覧
「交響詩篇エウレカセブン」第37話:レイズ・ユア・ハンド
今回はエウレカの“世界”そのものに対する解説の回でした。初見では内容を理解するのに困るような、解説量でした。
漫画でも、映画でもしっかりとした世界観が確立しているものには良作が多いと思うんですが、エウレカは情報量が多くてたまに困惑します。長編小説を読んでるみたい。この人物誰だっけ?的な。その分おもしろいんですけどね。 それでは今回明かされた情報でも簡単にまとめてみますか。 ●スカブコーラルは知性体である。そしてコーラリアン(エウレカ、アネモネ)は外部とのコミュニケーションツールである。その上で人類とコーラリアンという2つを足した知識生命体量は星の許容物理量を越えている。しかし現状が安定しているのは、スカブコーラルが休眠状態にあるためである。 ●「グレートウォール」はブラックホール?のようなもので、数千年前隕石の衝突によって1次的にスカブコーラルが目覚めたときにできた産物である。スカブコーラルが目覚めるとグレートウォールが広がり、星が消滅するらしい。 ●トラパーは、スカブコーラルから外部への検索を行うソフトである。意思の存在がエネルギーをもたらす。 ●コンパクドライブは魂(コン)魄(パク)、すなわち大地と人を示す。人と大地をつなぎ、増幅する媒体である。 拾い上げられていない情報もあると思いますが。これを踏まえたうえで、月光ステイト側は共存を軍は殲滅という道を選んだということですね。 一気に情報を公開しつつも「エウレカの変化は早すぎる」「エウレカが人に近づき過ぎる前に…」等、新たな伏線をはる辺りがエウレカセブンの凄さですねぇ。 これから終盤に向けて、「グレートウォールの先にある未来とは?」「エウレカの変化が何をもたらすのか?」が大きな争点になりそうです。 来週はアドロックの人物像が描かれるらしいので、また楽しみ。でもそろそろLFOの戦いが見たいです…(´・ω・`) 人気blogランキングへ
テーマ:交響詩篇 エウレカセブン - ジャンル:アニメ・コミック 交響詩篇エウレカセブン第36話「ファンタジア」
ナイススタッフ!徐々にOPが手直しされていってる気がするのは気のせいですかね? 今週やっとダイアンの顔見せがありました〜。終盤で出てきそうな気がしますね。今一体どこにいるのか。 ホランドはレントンについにダイアンのことを話しました。やっぱり男同士の付き合いは裸ってことでw最近のホランドは刺々しさが抜けてかっこいいお兄さんって感じでいいですな(・∀・) それに比べて昔話の中のホランドは、初恋に四苦八苦してました。そのギャップがさらに良。電話ボックスが倒れる描写はベタ過ぎてふきました( ´∀`) 二人が会話してる間にエウレカはと言えば、レントンに綺麗な顔を見せたいと初メイク中。最近エウレカ赤面率高いなぁ。どんどん人間の女の子に近づいていってるってことですかね。 ところがメイクは大失敗。エウレカは泣いてしまいました。そこはギジェット&タルホがナイスフォロー。んでレントンはまたもや赤面なセリフを言ってましたw見てるこっちが恥ずかしいぃぃぃ!! 平和な月光ステイトとは対照的にアネモネはどんどん壊れていってますよ(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル ドミニクもっと頑張れよと言いたい。アネモネとエウレカは対の存在みたいですね。アネモネ×ドミニクのハッピーEDは無理だろうな。 来週はデューイの計画が明かされる。そろそろ最終クールに入るから早くOP変わらないかな〜(´・ω・`) 人気blogランキングへ
テーマ:交響詩篇 エウレカセブン - ジャンル:アニメ・コミック 「交響詩篇エウレカセブン」第32話:スタート・イット・アップ
「は、ついこの間まで寝小便たれ取った赤ん坊が、いつからだったかのう。わしに手を引かれんでも一人前に歩けるようになったのは。あっという間だ。本当にあっという間だった・じきに奴も大人になる。もうわしなんぞが手をかけんでも。わしが構ってやれるのもこれが最後じゃ。最後にあのボードを届ける。必ず届けるんじゃ。受けとれぇ〜、レント〜ンっ!!」
死なないでじっちゃーーーーーん!!!。゚.(ノд`)゚.゚。 …あ、生きてた。 良かった良かった。あの演出、ほんとに死んだのかと思ったよ。今回の主役は間違いなくじっちゃんです(断言)ニルヴァーシュspec2ではなく(・∀・) ロボもののパワーアップにはアクセルみたいな名脇役の存在が必須ですよ!やっぱり。じっちゃんが命を懸けて届けたボードあってこそのspec2。 物語はいよいよアゲハ作戦が開始され佳境に突入ですな。てかまだ3クールの半分いってないけど。終盤ぐだぐだになるのは勘弁ですよ? ついに新ニルヴァーシュのお目見え。レイラインでボードを受け取り、そのままタイプジエンドと戦いに。 タイプジエンドの誘導レーザーも飛行モードで軽々と回避。そしていつの間にか自在に出せるようになっていた、セブンスウェル(のようなもの)を両手に集中させタイプジエンドにぶつける。 ちょっ、必殺技みたいなんでたーーーーーーー!! てか反則みたいな強さですね。ストフリ思い出しました。 この攻撃でタイプジエンドもかなり破壊されたので、スペックアップもあったりしたらいいなぁ〜。だんだんと不信感が募ってきたこともあり、アネモネ・ドミニクはデューイから離れるのかな。このままだとアネモネの死亡フラグがぁ〜。 噂だと来週あたりオープニング映像の差し替えがあるかもらしいですね。あのOPはねぇ。あるなら一刻も早くして欲しいですね〜。 人気blogランキングへ
テーマ:交響詩篇エウレカセブン - ジャンル:アニメ・コミック 「交響詩篇エウレカセブン」第31話:『アニマル・アタック』
最近のエウレカは序盤・中盤で張っていた伏線がどんどん明かされていってかなりおもしろいです(・∀・)
物語も終盤へと加速していってますね。それに感化されて久しぶりに感想でも書こうかなと☆ とは言ってはみたもののアニメの感想を本気で書くのは僕にとって1、2時間しごとなわけで。立派なレビューを書かれている方がたくさんいるので、詳しい話はそっちにおまかせでいいかなと(いきなりの手抜き宣言w) 最近のエウレカ×レントンを見てるとハニカミ見てる気持ちになるのは僕だけですか?イーッ!!ってなる(分かるかなぁ)月光号の風景は最近とても穏やかで、DVが日常茶飯事だった頃が嘘のようだ。 んでですね…、 ![]() 使途みたいなんキタ━━━(゚∀゚)━━━!! 終わり) 人気blogランキングへ ら、来週こそは…(´Д`;)
テーマ:交響詩篇エウレカセブン - ジャンル:アニメ・コミック Paradise Kiss act.1
前クールのハチクロといいこの枠は!!
原作もいい、作画もいい、スタッフのセンスもいい。 なのに… なんで声優ミスるかなぁ!!。゚.(ノд`)゚.゚。 ハチクロはまぁイメージが違うってだけで途中から慣れて気にならんくなった。 でもパラキスはあの子の下手さが耳について仕方なかったです。 act.1とか書いたけどもう見ね〜。 話題先行で配役決めるのはやめていただきたい! 矢沢あいといえば、映画“NANA”の続編撮影が決まったとか。友達が中途半端なところで終わるって言ってたけど、次回作の布石かぁ。 ![]()
テーマ:アニメ - ジャンル:アニメ・コミック 秋のアニメ
先日、内定式をすっぽかしたばかやろーです、こんばんわ。人生ってうまく行かないよね☆(←自分のせい)
今日電話がありまして呼び出しかかりましたぁ…。明後日遠方まで行ってきますYo…。内定取り消しは無いとは思うけど、叱られるのは必死!!ぎゃー。 今から土下座100本素振りします!(・∀・)決戦は金曜日。。 ここで’05後期の視聴予定アニメを。 「ガンパレード・オーケストラ」 「ガンパレード・マーチ」の続編。作画監督変わったけど、前回と同レべルのクオリティを期待。 「パラダイス・キス」 「NANA」も好調な矢沢あいの金字塔。あの独特の作画がどうなるか。あんだけ奇抜なキャラクターなんで声優次第で視聴するか決まりそう。 「BLOOD+」 いわゆる種デスの後番。2000年に公開された劇場用の短編アニメ映画「BLOOD THE LAST VAMPIRE」を源流としている。主人公の沙夜をモチーフにタランティーノが「キル・ビル Vol.1」でゴーゴー夕張を生み出したことは有名な話。種デスの視聴者をそのまま獲得できるか。 「ぱにぽにだっしゅ」 パロディ全開癒し系。日本版「サウスパーク」←ちょっと違う。 「交響詩篇エウレカセブン」 ここ数年でNo1のアニメ(自分の中で)。キャラクター・ストーリー・クオリティと3拍子そろってる。
テーマ:オススメ! - ジャンル:アニメ・コミック ガンパレード・マーチ 新たなる行軍歌
こんにちわ(・∀・)
最近ツインテールがオタ用語ということを知り愕然としている森湖です。髪型のことですYO!分かったそこのあなた!オタ注意報です。 ブログ始めてから日に日に周りからオタクと呼ばれつつあります。そんな目で見ないで下さい!泣きますよ? うえ、ひっく、えぐ、えっぐ… 50年前に突如現れた謎の敵「幻獣」。虚空より出現して人間を刈る「幻獣」との長期に渡る戦いにより、人類は絶滅の危機に瀕していた。窮地に立たされた日本政府はついに年端もゆかぬ少年少女たちを戦場へと送り込むことを決定した。速水厚志もその一人として「5121部隊」に所属し、対「幻獣」戦の切り札である人型戦車HWTに乗り込んで前線に立つことになる。はたして、彼と仲間たちの運命やいかに!? 2000年に発売されて大ヒットしたプレステソフト「高機動幻想ガンパレード・マーチ」のアニメ化作品。やったことないけど。 他のロボット系アニメと違うところは主人公達が成り行きや運命とかじゃなく、「青年徴兵制度」なるものによって強制的に戦わせられているところ。故に仲間の死や青春の破棄など避けられない苦悩を感じている。 実際にはそこまで重く描かれていないが、殺し合いをするということはそういうものを抱えて戦わなくてはいけないと、普通ね。 そんな5121部隊の潤滑油的な役割を担ってるのがののみです。 もう、オメガかわいい(・∀・) この子の存在がなかったらもっと重い作品になってたであろうこと請け合い。 悲しい過去を持ってるのに皆を仲良くさせようと頑張る姿にほろり。 後、舞は今流行のツンデレ系ですか?よくわかんないけど。最後、速水とうまくいってよかった。速水はココ最近見たアニメの中で一番うざかったけどね。優柔不断の極み。イライラしますた。 結局、幻獣との戦いは終わらず、正体も明かされず速水と舞がくっついて大団円。え?終わり?って思ってしまいました。スタッフが描きたかったのは恋愛パートだったのか、12話じゃあまとめきれなかったのか。ちょっと消化不良。 でもいいんだ!ののみがかわいかったから!(爆) ![]()
テーマ:アニメの感想・キャプ - ジャンル:アニメ・コミック 鋼の錬金術師 第31話〜第51話
映画を見に行きたくなったもんで、見てなかった後半を一気に見た。大量なんで最終話あたりの感想を中心に書くっス。
うん。クオリティー高いね。さすがボンズ製作です。 「ボンズ」:アニメプロダクション。1998年南雅彦氏らサンライズでテレビアニメ「カウボーイビバップ」を手がけていたスタッフが独立し設立。作品の質は割と高いという評判が多い。 特にハガレンは表情の描き方が好きです。細かい感情の起伏がうまく出せてると思う。アニメの「表現力」は実写で言えば「演技力」と近いんちゃうかな。エドには主演男優賞あげよう。 長くなるかもなんで続きと分けます。
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック | |
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